なるほど・・・・

 

先日、フィッツジェラルドの

グレイト・ギャツビーを読了しました。

最初に読んだのが20年くらい前とうこともあり、

内容はほとんど忘れていた為、新鮮な気持ちで読みました。

最初に読んだのは野崎孝さんの訳で

今回は村上春樹さんの訳で読みました。

 

 

で、読んでる間ずっと気になっていたことがありまして

それがコチラです。

 

 

 

この猫のマーク

物語の中に猫は出てこないしなぁ。と不思議でしたが

よく見ると顔が「H」体が「M」

H・M=ヘヴィ・メタル

違う

ハルキ・ムラカミ。

訳者の村上春樹さんは猫好きで有名ですが

このデザイン、いいなぁ。

 

本の感想はとういと・・・

最初の数行と、終わりの数行がヤバい。以上。

 

【TAKA】