社内伝票・領収書の印刷をオーダーメイドで作成|使いやすい帳票設計と印刷まで窓口ひとつ

社内伝票・領収書の印刷、既製品のままで困っていませんか?

社内で毎日使う「伝票」「領収書」「作業報告書」などの帳票は、既製品をそのまま使っていると、書き直し・転記ミス・確認の手戻りが増えがちです。
帳票は“印刷物”というより、現場の業務を回す道具。だからこそ、運用に合わせて作り直すだけで、日々のストレスとロスが減ります。

京葉広告社では、伝票・領収書などの社内帳票をオーダーメイドで作成し、印刷まで窓口ひとつで対応します(印刷工程は外注でも、やり取りは当社で完結)。


社内帳票(伝票・領収書)をオーダーメイドで作成するメリット

記入ミス・書き直しが減る

「項目が足りない」「書く場所が分かりにくい」が原因で発生するミスは多いです。
必要項目の整理記入導線の設計で、ミスの起点を潰せます。

転記・確認の手間が減る

控えの運用や複写の順番が整うと、管理がラクになります。
「誰が」「いつ」「どこで」「何のために使うか」に合わせて最適化します。

会社としての統一感が出る

社名表記、ロゴ、注意書きなどを整えることで、社内の資料品質が上がり、対外的にも信頼感が出ます。


伝票・領収書など「社内用印刷物」で作成できるもの

  • 領収書

  • 請求書/納品書/見積書

  • 注文書

  • 作業報告書/受付票

  • 申込書/アンケート用紙

  • チェックリスト/管理表/回覧資料 など

「この書式も対象?」というものも多くが帳票です。まずは用途を教えてください。


対応できる印刷仕様(カーボンレス複写・ナンバリング等)

社内帳票は、仕様で使い勝手が大きく変わります。

  • カーボンレス複写(2枚・3枚など)

  • ミシン目(切り取り)

  • ナンバリング(通し番号)

  • 製本(ブロックのり等)

  • サイズ:A6〜A3まで対応

「どの仕様が最適か分からない」状態でOKです。運用に合わせて提案します。


当社が選ばれる理由:デザイン設計〜印刷まで“窓口ひとつ”

印刷会社と直接やり取りすると、
仕様決め・入稿・校正・納期など、地味に工数がかかります。

京葉広告社なら、帳票設計から印刷手配まで一括対応
クライアント側の連絡先が増えず、進行がスムーズです。


制作の流れ(帳票作成〜印刷まで)

  1. ヒアリング(現状の伝票・運用の確認)

  2. レイアウト設計(項目整理/導線設計/複写順など)

  3. デザイン案提出 → 調整

  4. 印刷仕様確定(用紙・部数・製本など)

  5. 印刷 → 納品

※短納期案件も、可能な範囲で対応します。


よくある質問(FAQ)

Q. 既存の伝票をベースに改善できますか?
A. 可能です。現行の課題(項目不足・見づらさ・運用のズレ)を整理し、使いやすさを優先して再設計します。

Q. 少部数でも印刷できますか?
A. 仕様により最適な方法が変わります。必要部数・使用頻度を伺った上でご提案します。

Q. カーボンレス複写やナンバリングも対応できますか?
A. 対応可能です。控えの運用に合わせて、複写枚数や番号の設計も行います。

Q. 相談時に用意するものは?
A. 現物または写真でOKです。加えて「誰が記入するか」「控えの運用」「1日の使用量」が分かると早いです。


お問い合わせ:まずは現物(写真)をお送りください

伝票・領収書などの社内帳票は、現物を見れば改善点がすぐ見えます。
「今の伝票、使いにくいかも」と感じたら、写真だけでも送ってください。運用に合わせて最適な形をご提案します。

Masa

仕事は、柔軟に。 心は、真っ直ぐに。

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