「とりあえず相談したい」に、すぐ動ける会社です。
こんにちはMASAです。
ライブ配信のご相談で、いちばん多い言葉があります。
「まだ何も決まっていないんですが…」
問題ありません。
むしろ、その段階でご相談いただけるのが理想です。
フットワークは、想像より軽いです。
私たちは、大きな制作会社のように
何週間も先のスケジュールでしか動けない体制ではありません。
「来週、会場を一度見てほしい」
「急きょ配信が必要になった」
「対面開催がオンライン併用に変わった」
こういった変更にも、できる限り現場に足を運び、
直接確認し、最適な形をその場で整理します。
ライブ配信は机上では決まりません。
現場を見て、状況を把握して、初めて最適解が出ます。
その“動きの速さ”は、
地元密着で活動してきた私たちの強みです。
「これ聞いてもいいのかな?」が言える関係
ライブ配信は専門用語が多く、
質問しづらい空気になりがちです。
ビットレート?回線冗長?エンコード?
正直、知らなくて当然です。
私たちは、専門知識をひけらかすのではなく、
必要なことだけを、わかりやすく整理します。
何が必要か
何が不要か
どこにリスクがあるか
どうすれば安心か
曖昧なまま進めません。
不安を残したまま本番を迎えさせません。
「そんなこと聞いていいんですか?」
という質問こそ、大歓迎です。
打ち合わせが早い理由
ライブ配信は、関係者が増えるほど混乱します。
主催者、会場、登壇者、広報、機材担当…。
話が分散すると、決定が遅れます。
京葉広告社は、広告・デザイン・動画制作を
日常業務としている会社です。
つまり、
目的を言語化する力
優先順位を整理する力
必要素材を先回りして確認する力
が、標準装備されています。
打ち合わせでは、
「今、何を決めるべきか」を明確にします。
だから無駄に長引きません。
その場で決まります。
まる投げできる安心感
ライブ配信でいちばん怖いのは、
「誰が最終責任を持つのか分からない状態」です。
私たちは、窓口を一本化します。
会場との技術確認
機材手配
配信設計
テロップや資料表示
当日の運営
アーカイブ編集
一つずつ切り分けず、
全体を見て動きます。
だから「誰に聞けばいいの?」がありません。
配信の成功は、技術より“安心感”
正直に申し上げます。
ライブ配信は、機材だけ揃えれば誰でもできます。
しかし、トラブル時の判断力と対応力は経験が出ます。
回線が不安定になったとき。
音声が乱れたとき。
進行が予定と変わったとき。
その場で判断し、すぐ動けるか。
私たちは、
“想定外を想定して”準備します。
まずは、ざっくりで構いません。
まだ企画段階
規模も未定
予算感も分からない
そもそも配信が必要か迷っている
その状態で大丈夫です。
一緒に整理します。
一緒に形にします。
そして、必要ならすぐ動きます。
ライブ配信は、
技術力以上に「人」が重要です。
フットワークの軽さ。
相談しやすさ。
その場で整理できる対応力。
この3つで、京葉広告社は支えます。
まずは気軽にお声がけください。